アマチュア局から発射された435〔MHz〕帯の基本波が、地デジ(地上デジタルテレビ放送 470~710〔MHz〕)のアン…

無線工学 問19

アマチュア局から発射された435〔MHz〕帯の基本波が、地デジ(地上デジタルテレビ放送 470~710〔MHz〕)のアンテナ直下型受信用ブースタに混入し電波障害を与えた。この防止対策として、地デジアンテナと受信用ブースタとの間に挿入すればよいのは、次のうちどれか。

正答 (1)
正答は (1) です。 正答として示されているのは 「トラップフィルタ(BEF)」 です。

出典:第四級アマチュア無線技士 試験問題例題(無線工学 No.1)(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「無線工学」のほかの問題

  1. 試験問題例題 No.3 問19無線送信機に擬似負荷を用いる目的として、正しいものはどれか。
  2. 試験問題例題 No.3 問23次の記述は、リチウムイオン蓄電池の特徴について述べたものである。 [  ] 内に入れるべ
  3. 試験問題例題 No.2 問15二つの図は、振幅変調波の周波数成分の分布を示している。図と対応する電波の型式の組合せで、
  4. 試験問題例題 No.2 問19送信機で28〔MHz〕の周波数の電波を発射したところ、FM 放送受信に混信を与えた。送信
  5. 試験問題例題 No.2 問23次の記述の [  ] 内に入れるべき字句の組合せで、正しいのはどれか。
  6. 試験問題例題 No.3 問15図に示すSSB(J3E)波を発生させるための回路の構成において、出力に現れる周波数は、次

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク