断面積0.1mm2、長さ1kmの銅線の抵抗が200Ωであるとき、この銅線の比抵抗(固有抵抗)は、次のうちどれか。…
溶接機器の取扱方法に関する知識 第31問
断面積0.1mm2、長さ1kmの銅線の抵抗が200Ωであるとき、この銅線の比抵抗(固有抵抗)は、次のうちどれか。
- (1)1.0×10-4Ω・m
- (2)1.0×10-6Ω・m
- (3)1.0×10-8Ω・m
- (4)2.0×10-6Ω・m
- (5)2.0×10-8Ω・m
正答 (5)
正答は (5) です。
選択肢(5)「2.0×10-8Ω・m」が正答として示されています。
※ 詳しい解説は準備中です。
特別ボイラー溶接士 2025年上半期実施分(2025年10月掲載/公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題)

