つみたてNISAの対象となる金融商品は、長期の積立・分散投資に適した一定の商品性を有する公募株式投資信託や( ㋐ )とさ…

第1問(語句の選択) (24)

つみたてNISAの対象となる金融商品は、長期の積立・分散投資に適した一定の商品性を有する公募株式投資信託や( ㋐ )とされている。なお、つみたてNISA勘定を設定する金融機関において、既に特定口座を開設し、公募株式投資信託(つみたてNISAの対象商品)を保有している場合、当該公募株式投資信託をつみたてNISA勘定に移管すること( ㋑ )。つみたてNISA勘定を通じて購入することができる限度額(非課税枠)は、1人当たり年間40万円であり、その購入方法は累積投資契約に基づく定期かつ継続的な買付けに限られる。また、つみたてNISAにおける非課税期間は、当該つみたてNISA勘定が設けられた日の属する年の( ㋒ )月1日から最長で20年間となる。

正答 (2)
正答は (2) です。 正答として示されているのは 「㋐ETF(上場投資信託) ㋑はできない ㋒1」 です。

出典:一般社団法人金融財政事情研究会 金融窓口サービス技能検定 1級学科試験 2019年9月 (24)

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