個人向け国債には、変動金利型(10年)、固定金利型(5年)および固定金利型(3年)があり、原則として( ㋐ )発行されて…
第1問(語句の選択) (17)
個人向け国債には、変動金利型(10年)、固定金利型(5年)および固定金利型(3年)があり、原則として( ㋐ )発行されている。購入時の最低額面金額は( ㋑ )万円で、1万円単位で購入することが可能であり、いずれも適用利率(年率)の下限は、( ㋒ )%である。個人向け国債の利払日は、第1回から第12回の変動金利型(10年)を除いて、原則として、毎年発行月および発行月の半年後の15日であり、利払日が休業日の場合は、その( ㋓ )に支払われる。
- (1)㋐毎月 ㋑5 ㋒0.03 ㋓前営業日
- (2)㋐毎月 ㋑1 ㋒0.05 ㋓翌営業日
- (3)㋐隔月 ㋑1 ㋒0.03 ㋓翌営業日
- (4)㋐隔月 ㋑5 ㋒0.05 ㋓前営業日
正答 (2)
正答は (2) です。
正答として示されているのは 「㋐毎月 ㋑1 ㋒0.05 ㋓翌営業日」 です。
出典:一般社団法人金融財政事情研究会 金融窓口サービス技能検定 1級学科試験 2020年9月 (17)出典元ページ
最終更新日
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