生存する個人のマイナンバー(個人番号)をその内容に含む個人情報を( ㋐ )といい、その取扱いについて番号法に定めのないも…
第1問(語句の選択) (5)
生存する個人のマイナンバー(個人番号)をその内容に含む個人情報を( ㋐ )といい、その取扱いについて番号法に定めのないものは、個人情報保護法の規定が適用されることとなる。また、法人には法人番号として13桁の数字が付番されており、法人番号の利用については、マイナンバーの利用範囲と( ㋑ )。
- (1)㋐指定個人情報 ㋑同様に、制約がある
- (2)㋐特定個人情報 ㋑異なり、制約はない
- (3)㋐特定個人情報 ㋑同様に、制約がある
- (4)㋐指定個人情報 ㋑異なり、制約はない
正答 (2)
正答は (2) です。
正答として示されているのは 「㋐特定個人情報 ㋑異なり、制約はない」 です。
出典:一般社団法人金融財政事情研究会 金融窓口サービス技能検定 2級学科試験 2024年5月 (5)
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