手形の不渡届には、第1号不渡届と第2号不渡届の2種類があり、第1号不渡届は、( ㋐ )などの事由により不渡となった場合に…
第1問(語句の選択) (14)
手形の不渡届には、第1号不渡届と第2号不渡届の2種類があり、第1号不渡届は、( ㋐ )などの事由により不渡となった場合に提出し、第2号不渡届は、( ㋑ )などの事由により不渡となった場合に提出する。また、第1号不渡事由と、第2号不渡事由である偽造または変造とが重複した場合は、( ㋒ )不渡届を提出することになる。
- (1)㋐資金不足 ㋑形式不備 ㋒第1号
- (2)㋐詐取 ㋑盗難 ㋒第1号
- (3)㋐資金不足 ㋑盗難 ㋒第2号
正答 (3)
正答は (3) です。
正答として示されているのは 「㋐資金不足 ㋑盗難 ㋒第2号」 です。
出典:一般社団法人金融財政事情研究会 金融窓口サービス技能検定 3級学科試験 2019年5月 (14)
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