期日指定定期預金は、個人の預金者が預入れをしてから( ㋐ )据え置けば、一定期間内における任意の日を満期日に指定すること…

第1問(語句の選択) (12)

期日指定定期預金は、個人の預金者が預入れをしてから( ㋐ )据え置けば、一定期間内における任意の日を満期日に指定することができる定期預金である。また、譲渡性預金は、満期日前に中途解約することができないが、譲渡により換金することが可能な預金で、預金保険制度による保護の対象と( ㋑ )。

正答 (3)
正答は (3) です。 正答として示されているのは 「㋐1年間 ㋑ならない」 です。

出典:一般社団法人金融財政事情研究会 金融窓口サービス技能検定 3級学科試験 2020年1月 (12)

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