図のような天びんで荷Wをつり下げ、つり合うとき、天びんを支えるための力Fの値に最も近いものは(1)~(5)のうちどれか。…
林業架線作業に必要な力学に関する知識 第35問
図のような天びんで荷Wをつり下げ、つり合うとき、天びんを支えるための力Fの値に最も近いものは(1)~(5)のうちどれか。ただし、重力の加速度は9.8m/s2とし、天びん棒及びワイヤロープの質量は考えないものとする。

- (1)245kN
- (2)382N
- (3)382kN
- (4)441N
- (5)441kN2 t4.5W20kgF2.5mm
正答 (4)
正答は (4) です。
選択肢(4)「441N」が正答として示されています。
※ 詳しい解説は準備中です。
林業架線作業主任者 2023年上半期実施分(2023年10月掲載/公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題)

