図のような組合せ滑車を用いて質量6tの荷をつるとき、これを支えるために必要な力Fの値に最も近いものは(1)~(5)のうち…
林業架線作業に必要な力学に関する知識 第37問
図のような組合せ滑車を用いて質量6tの荷をつるとき、これを支えるために必要な力Fの値に最も近いものは(1)~(5)のうちどれか。ただし、滑車及びワイヤロープの質量並びに摩擦は考えないものとする。

- (1)7.4kN
- (2)9.8kN
- (3)14.7kN
- (4)19.6kN
- (5)29.4kN
正答 (2)
正答は (2) です。
選択肢(2)「9.8kN」が正答として示されています。
※ 詳しい解説は準備中です。
林業架線作業主任者 2023年下半期実施分(2024年4月掲載/公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題)

