図のような天びんで荷Wをつり下げ、つり合うとき、天びんを支えるための力Fの値に最も近いものは(1)~(5)のうちどれか。…
林業架線作業に必要な力学に関する知識 第35問
図のような天びんで荷Wをつり下げ、つり合うとき、天びんを支えるための力Fの値に最も近いものは(1)~(5)のうちどれか。ただし、重力の加速度は9.8m/s2とし、天びん棒及びワイヤロープの質量は考えないものとする。

- (1)196N
- (2)296N
- (3)490N
- (4)500N
- (5)510N
正答 (3)
正答は (3) です。
選択肢(3)「490N」が正答として示されています。
※ 詳しい解説は準備中です。
林業架線作業主任者 2024年上半期実施分(2024年10月掲載/公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題)

