20m沈下させたニューマチックケーソン(断面は円形、外径12m、質量1,500t)を、更に沈下させるのに必要な最小の載荷…

圧気工法 第9問

20m沈下させたニューマチックケーソン(断面は円形、外径12m、質量1,500t)を、更に沈下させるのに必要な最小の載荷荷重(水荷重など)の質量の値に最も近いものは次のうちどれか。この場合、作業室は0.12MPaで加圧しており、周面摩擦力度は11 kN/m2とし、刃口下の地盤抵抗力は無視するものとする。

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「730t」が正答として示されています。 ※ 詳しい解説は準備中です。

高圧室内作業主任者 2024年上半期実施分(2024年10月掲載/公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題)

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