20m沈下させたニューマチックケーソン(断面は円、直径15m、重量2400t)を、更に沈下させるのに必要な最小の載荷荷重…

圧気工法 第10問

20m沈下させたニューマチックケーソン(断面は円、直径15m、重量2400t)を、更に沈下させるのに必要な最小の載荷荷重(水荷重等)の重量の近似値は1180tであった。このニューマチックケーソンの周面摩擦力度は11kN/m2であるとすると、このときの作業室内の圧力(ゲージ圧力)の値に最も近いものは次のうちどれか。ただし、刃口下の地盤抵抗力は無視するものとする。

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「0.14MPa」が正答として示されています。 ※ 詳しい解説は準備中です。

高圧室内作業主任者 2024年下半期実施分(2025年4月掲載/公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題)

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