耐空証明を有していない航空機が航空の用に供してもよい場合として次のうち正しいものはどれか。…
航空法規等 第9問
耐空証明を有していない航空機が航空の用に供してもよい場合として次のうち正しいものはどれか。
- (1)法第11条第1項ただし書きの許可を受けた場合
- (2)修理改造検査を受けた場合
- (3)飛行管理者の許可を受けた場合
- (4)型式証明を受けた場合
正答 (1)
正答は (1) です。
この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「法第11条第1項ただし書きの許可を受けた場合」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。
出典:平成31年3月期 航空従事者学科試験 一等航空整備士(飛行機) 航空法規等 問9(国土交通省 公表)
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