有効な耐空証明を受けていない航空機を航空の用に供することができる場合で次のうち正しいものはどれか。…
航空法規等 第6問
有効な耐空証明を受けていない航空機を航空の用に供することができる場合で次のうち正しいものはどれか。
- (1)型式証明を受けた場合
- (2)修理改造検査を受けた場合
- (3)整備士の確認を受けた場合
- (4)法第 11 条第 1 項の「但し」書きの許可を受けた場合整備士 航空法規等 M1 - 2/5 -
正答 (4)
正答は (4) です。
この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「法第 11 条第 1 項の「但し」書きの許可を受けた場合整備士 航空法規等 M1 - 2/5 -」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。
出典:令和3年7月期 航空従事者学科試験 一等航空整備士(飛行機) 航空法規等 問6(国土交通省 公表)
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