定常ドラッギングに関する記述について誤りはどれか。…

航空工学(回転翼) 第6問

定常ドラッギングに関する記述について誤りはどれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 正答として示されているのは 「回転数が高いときは、遠心力が小さくなるので遅れ角は大きくなる。」 です。

出典:令和5年7月期 航空従事者学科試験 自家用操縦士(飛行機・回転翼) 航空工学(回転翼) 問6(国土交通省 公表)

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