日本時間の9時15分に航空機がA空港をTC:123度で出発し、456nm先のB空港に向かう場合のETP(等時点)について…

空中航法 第5問

日本時間の9時15分に航空機がA空港をTC:123度で出発し、456nm先のB空港に向かう場合のETP(等時点)について最も近いものはどれか。ただし、風:270°/80kt、TAS:380ktとし上昇降下は考えないものとする。

正答 (3)
正答は (3) です。 正答として示されているのは 「A空港から187nm  ETP到達時刻 :9時40分」 です。

出典:令和2年11月期 航空従事者学科試験 准定期運送用操縦士(飛行機) 空中航法 問5(国土交通省 公表)

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