タービン・エンジンの疲労に関する説明のうち誤りはどれか。…

航空工学 第15問

タービン・エンジンの疲労に関する説明のうち誤りはどれか。

正答 (3)
正答は (3) です。 正答として示されているのは 「コンプレッサやタービン・ディスクなどは、出力増加時には熱応力による引張り応力が、出力減少時には圧縮応力が働く。この長時間の負荷の繰り返しで疲労が蓄積する。この疲労をコンバインド・サイクルとよぶ。」 です。

出典:令和3年5月期 航空従事者学科試験 准定期運送用操縦士(飛行機) 航空工学 問15(国土交通省 公表)

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