気象予報士

気象予報士の過去問

全261問(9回分)を、無料・登録不要で解けます。 解答するとその場で正誤と理由を表示します。書き下ろしの解説は261問に用意しています。

最終更新日

年度別に解く1回分を通しで

公表された回ごとに解きます。1回分を通して解けば、本番の分量と時間配分が掴めます。

令和8年度第1回(第66回)
全30問  回答済み 0問 正解 0問
令和7年度第2回(第65回)
全28問  回答済み 0問 正解 0問
令和7年度第1回(第64回)
全30問  回答済み 0問 正解 0問
令和6年度第2回(第63回)
全29問  回答済み 0問 正解 0問
令和6年度第1回(第62回)
全29問  回答済み 0問 正解 0問
令和5年度第2回(第61回)
全29問  回答済み 0問 正解 0問
令和5年度第1回(第60回)
全28問  回答済み 0問 正解 0問
令和4年度第2回(第59回)
全28問  回答済み 0問 正解 0問
令和4年度第1回(第58回)
全30問  回答済み 0問 正解 0問

分野別に解く年度をまたいで

掲載回を横断して、特定の分野だけを集めて解きます。苦手な科目を潰す用途です。

一般知識
9回分から全127問  回答済み 0問 正解 0問
専門知識
9回分から全134問  回答済み 0問 正解 0問

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気象予報士とは

気象予報士は、気象庁から提供される数値予報資料などをもとに、天気や波浪などの現象の予想を行う国家資格です。気象業務法に基づき、気象庁長官の許可を受けた事業者が予報業務を行う際には、現象の予想を気象予報士に行わせることが義務づけられています。

試験は学科試験(予報業務に関する一般知識・専門知識)と実技試験からなり、年2回(夏と冬)行われます。

実施機関
一般財団法人 気象業務支援センター(気象庁長官の指定試験機関)
受験資格
受験資格なし(年齢・学歴・実務経験は問われません)
試験の形式
学科試験は一般知識・専門知識とも15問の多肢選択式(5つの選択肢から1つを選ぶ形式)

出題科目と収録数

科目収録数
一般知識127問
専門知識134問
合計261問

この過去問集について

一般財団法人 気象業務支援センター(気象庁長官の指定試験機関)が公表した試験問題から、9回分・261問を収録しています。全問に書き下ろしの解説が付いています。問題文・選択肢・正答は実施機関の公表によるもので、解説は過去問NAVIが書いたものです。

収録数
261問(9回分)
書き下ろしの解説
261問
出典
一般財団法人 気象業務支援センター(気象庁長官の指定試験機関)の公表ページ
収録している回問題数解説
令和8年度第1回(第66回)30問30問
令和7年度第2回(第65回)28問28問
令和7年度第1回(第64回)30問30問
令和6年度第2回(第63回)29問29問
令和6年度第1回(第62回)29問29問
令和5年度第2回(第61回)29問29問
令和5年度第1回(第60回)28問28問
令和4年度第2回(第59回)28問28問
令和4年度第1回(第58回)30問30問

当サイトは、一般財団法人気象業務支援センターとは関係がありません。試験問題および解答例の著作権は同センターに帰属し、同センターの許諾を得て掲載しています。問題は出題当時のものであり、技術の進展や気象情報の改善、法令改正等により、現在では解答が異なる場合があります。各問題には実施年度と回を記しています。解説は当サイトが独自に作成したもので、同センターとは無関係であり、当サイトの責任によるものです。収録しているのは学科試験(予報業務に関する一般知識・専門知識)で、実技試験は収録していません。書籍から図を引用している可能性のある問題と、全員を正解とした問題は載せていません。

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