胴体に作用する抗力に関する説明で次のうち誤っているものはどれか。…

航空工学 第7問

胴体に作用する抗力に関する説明で次のうち誤っているものはどれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 この設問は「適切でないもの」を選ぶ形式です。つまり 「有害抗力と形状抗力を減らすことで誘導抗力を小さくできる。」に誤りが含まれており、残りの選択肢は適切な記述として扱われています。

出典:令和4年3月期 航空従事者学科試験 航空工場整備士 航空工学 問7(国土交通省 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

この問題はほかの試験・回でも出ています

「航空工学」のほかの問題

  1. 平成31年3月期 第25問VOR について次のうち正しいものはどれか。
  2. 令和2年3月期 第5問主翼の空力中心と風圧中心に関する説明で次のうち誤っているものはどれか。
  3. 令和2年7月期 第13問与圧系統に関する説明で次のうち誤っているものはどれか。
  4. 令和3年7月期 第12問ワッシャーの目的で次のうち誤っているものはどれか。
  5. 令和5年3月期 第3問アドバース・ヨー対策で次のうち誤っているものはどれか。
  6. 令和5年7月期 第21問ATC トランスポンダの機能で次のうち正しいものはどれか。

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク