全長 810 cm、自重 260 kg で重心位置が基準線後方 250 cm の滑空機に 1 人のパイロットが乗り込んだ…
機体 第6問
全長 810 cm、自重 260 kg で重心位置が基準線後方 250 cm の滑空機に 1 人のパイロットが乗り込んだ場合の重心位置(cm)を求め下記のうち最も近い値を選べ。ただし、パイロットは 77 kg、席は基準線後方 120 cm にあるものとする。
- (1)200
- (2)215
- (3)220
- (4)225
正答 (3)
正答は (3) です。
選択肢(3)「220」が正答として示されています。
出典:令和2年3月期 航空従事者学科試験 二等航空整備士(滑空機) 機体 問6(国土交通省 公表)出典元ページ
最終更新日
「機体」のほかの問題
- 令和元年7月期 第6問翼の風圧中心に関する説明で次のうち誤っているものはどれか。
- 令和元年11月期 第18問突風による荷重倍数について次のうち正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第13問強化プラスチックの説明で次のうち正しいものはどれか。
- 令和3年11月期 第12問プラスチックの通性で次のうち誤っているものはどれか。
- 令和4年7月期 第12問全長 810 cm、自重 260 kg で重心位置が基準線後方 250 cm の滑空機に
- 令和5年7月期 第13問翼や胴体にかかる荷重に関する説明で(A)~(D)のうち正しいものはいくつあるか。(1)~
スポンサーリンク

