重心位置が前方限界に近過ぎる場合の影響で次うち正しいものはどれか。…

機体 第13問

重心位置が前方限界に近過ぎる場合の影響で次うち正しいものはどれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「機首上げにトリムするため抗力が増す。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:令和3年7月期 航空従事者学科試験 二等航空運航整備士(滑空機) 機体 問13(国土交通省 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

この問題はほかの試験・回でも出ています

「機体」のほかの問題

  1. 令和元年7月期 第8問標準大気状態の海面高度近くを滑空機が速度 64 km/h で飛行するときの動圧(kg/m
  2. 令和2年3月期 第9問滑空距離を最大にする方法で次のうち正しいものはどれか。
  3. 令和2年11月期 第20問操縦系統に使用されるケーブルと比較したプッシュ・プル・ロッドの特徴で次のうち正しいものは
  4. 令和4年3月期 第3問同一管内を連続して流れる流体(連続の法則)の説明で次のうち誤っているものはどれか。
  5. 令和4年11月期 第1問耐空性審査要領の定義で「滑空機においてエアブレーキ又はスポイラを操作する最大速度」を表す
  6. 令和5年7月期 第13問全長 810 cm、自重 260 kg で重心位置が基準線後方 250 cm の滑空機に

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク