全長 810 cm、自重 180 kg で重心位置が基準線後方 140 cm の滑空機に 1 人のパイロット( 77 k…
機体 第16問
全長 810 cm、自重 180 kg で重心位置が基準線後方 140 cm の滑空機に 1 人のパイロット( 77 kg )が乗り込んだ場合の重心位置( cm )で次のうち最も近い値を選べ。ただし、パイロット席は基準線後方 120 cm にあるものとする。
- (1)108
- (2)112
- (3)128
- (4)134
正答 (4)
正答は (4) です。
選択肢(4)「134」が正答として示されています。
出典:令和4年3月期 航空従事者学科試験 二等航空運航整備士(滑空機) 機体 問16(国土交通省 公表)出典元ページ
最終更新日
この問題はほかの試験・回でも出ています
「機体」のほかの問題
- 令和元年7月期 第8問標準大気状態の海面高度近くを滑空機が速度 64 km/h で飛行するときの動圧(kg/m
- 令和2年3月期 第8問アドバース・ヨー対策で次のうち正しいものはどれか。
- 令和2年11月期 第18問強化プラスチックの説明で次のうち正しいものはどれか。
- 令和3年7月期 第23問標高 1,000 ft の空港で気圧高度計の指針を 0 ft に合わせたときの気圧表示目
- 令和4年7月期 第23問標高 1,000 ft の空港で気圧高度計の指針を 0 ft に合わせたときの気圧補正目
- 令和5年7月期 第6問主翼の縦横比に関する説明で次のうち正しいものはどれか。
スポンサーリンク

