全長 810 cm、自重 5,600 lb で重心位置が基準線後方 250 cm の飛行機がある。1 人のパイロット(1…

機体 第12問

全長 810 cm、自重 5,600 lb で重心位置が基準線後方 250 cm の飛行機がある。1 人のパイロット(180 lb)が機体に乗り込んだ場合の重心位置(cm)で次のうち最も近い値を選べ。ただし、パイロット席は基準線後方 120 cm にあるものとする。

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「246」が正答として示されています。

出典:令和5年3月期 航空従事者学科試験 二等航空運航整備士(飛行機) 機体 問12(国土交通省 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「機体」のほかの問題

  1. 令和元年7月期 第7問安定性について次のうち正しいものはどれか。
  2. 令和2年3月期 第13問金属材料の疲れ限度を向上させる要素で次のうち誤っているものはどれか。
  3. 令和2年11月期 第18問燃料タンクに設けられているベント・ラインの目的で次のうち正しいものはどれか。
  4. 令和3年7月期 第21問空気圧力系統の特徴で次のうち誤っているものはどれか。
  5. 令和4年3月期 第23問ジャイロの摂動現象に関する説明で次のうち正しいものはどれか。
  6. 令和5年7月期 第1問標準大気( ISA )に関する説明で次のうち誤っているものはどれか。

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク