18 歳の男子。野球肘の診断で理学療法を行うこととなった。上肢の関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーショ…

午後 第16問

18 歳の男子。野球肘の診断で理学療法を行うこととなった。上肢の関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)の運動と測定肢位の組合せで正しいのはどれか。2 つ選べ。

正答 (3)(4)
正答は (3)と(4) です。 選択肢(3)「肘屈曲・伸展前腕回外位」、(4)「前腕回内・回外肘90 度屈曲位」が正答として示されています。

出典:2023年(令和5年) 理学療法士国家試験 問16(厚生労働省 公表)

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