次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナ(八木アンテナ)について述べたものである。 [ ] 内に入れるべき字句の正しい組…
無線工学 問15
次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナ(八木アンテナ)について述べたものである。 [ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。全アンテナ素子を水平にしたときの水平面内の指向特性は [A] である。導波器の素子数を増やせば利得は大きくなり、ビーム幅は [B] なる。
- (1)A: 全方向性 B: 広く
- (2)A: 単一指向性 B: 広く
- (3)A: 単一指向性 B: 狭く
- (4)A: 全方向性 B: 狭く
正答 (3)
正答は (3) です。
記述の組合せを選ぶ形式です。「A: 単一指向性 B: 狭く」 の組合せが正答です。
出典:第二級陸上特殊無線技士 試験問題例題(無線工学 No.1)(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
「無線工学」のほかの問題
- 試験問題例題 No.3 問15次の記述において [ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。
- 試験問題例題 No.3 問19次の記述において [ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。
- 試験問題例題 No.3 問23レーダーにマイクロ波(SHF)が用いられる理由で、誤っているのはどれか。次のうちから選べ
- 試験問題例題 No.2 問15次の記述において [ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。
- 試験問題例題 No.2 問19次の記述は、デジタル変調について述べたものである。 [ ] 内に入れるべき字句の正しい
- 試験問題例題 No.2 問23パルスレーダーにおいて、最小探知距離の機能を向上させる方法として、適切なのはどれか。次の
スポンサーリンク


