総務大臣から無線局の免許が取り消されることがあるのはどの場合か。次のうちから選べ。…
法規 問9
総務大臣から無線局の免許が取り消されることがあるのはどの場合か。次のうちから選べ。
- (1)正当な理由がないのに、無線局の運用を引き続き3月以上休止したとき。
- (2)運用許容時間外の運用をしたとき。
- (3)免許記録に記録されていない周波数の電波を使用したとき。
- (4)不正な手段により無線局の免許を受けたとき。
正答 (4)
正答は (4) です。
正答として示されているのは 「不正な手段により無線局の免許を受けたとき。」 です。
出典:第三級陸上特殊無線技士 試験問題例題(法規 No.2)(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
「法規」のほかの問題
- 試験問題例題 No.1 問9無線局の免許人が電波法又は電波法に基づく命令に違反したときに総務大臣が行うことができる処
- 試験問題例題 No.3 問1無線局の免許を与えられないことがある者はどれか。次のうちから選べ。
- 試験問題例題 No.3 問4総務大臣が無線従事者の免許を与えないことができる者はどれか。次のうちから選べ。
- 試験問題例題 No.3 問7一般通信方法における無線通信の原則として無線局運用規則に定める事項に該当するものはどれか
- 試験問題例題 No.3 問11無線局の免許がその効力を失ったときに、総務大臣がしなければならないことは何か。次のうちか
- 試験問題例題 No.1 問2無線局の免許人があらかじめ総務大臣の許可を受けなければならないのはどの場合か。次のうちか
スポンサーリンク

