Eichner の分類C1 症例の咬合高径決定で考慮すべきなのはどれか。2 つ選べ。…
午後 第22問
Eichner の分類C1 症例の咬合高径決定で考慮すべきなのはどれか。2 つ選べ。
- (1)顎堤形態
- (2)下顎安静位
- (3)舌背の高さ
- (4)残存歯の歯冠高径
- (5)レトロモラーパッド
正答 (2)(4)
正答は (2)と(4) です。
選択肢(2)「下顎安静位」、(4)「残存歯の歯冠高径」が正答として示されています。
出典:2023年(令和5年) 歯科医師国家試験 問22(厚生労働省 公表)
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