次の記述は、周波数及び実効値がそれぞれ60〔Hz〕及び100〔V〕で等しく、位相差が π/2〔rad〕の二つの正弦波交流…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-6

次の記述は、周波数及び実効値がそれぞれ60〔Hz〕及び100〔V〕で等しく、位相差が π/2〔rad〕の二つの正弦波交流電圧 V̇a 及び V̇b と、これらの二つの電圧の和 V̇o = V̇a + V̇b について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1) V̇o の周波数は、[A]〔Hz〕である。(2) V̇o の実効値は、[B]〔V〕である。(3) V̇o と V̇a の位相差は、[C]〔rad〕である。

第一級総合無線通信士 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-6の選択肢の図
正答 (1)
正答は (1) です。 選択肢は図で示されています。

出典:2026年(令和8年)9月期 第一級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-6(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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