次の記述は、瞬時値v が、v = 120 2 sin (100πt)〔V〕で表される交流電圧について述べたものである…
無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-6
次の記述は、瞬時値v が、v = 120 2 sin (100πt)〔V〕で表される交流電圧について述べたものである。 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、時間をt〔s〕とする。(1) v の最大値は、 A である。(2) v の周波数は、 B である。A B
- (1)120 2 〔V〕 120〔Hz〕
- (2)120 2 〔V〕 100〔Hz〕
- (3)120 2 〔V〕 50〔Hz〕
- (4)120〔V〕 50〔Hz〕
正答 (3)
正答は (3) です。
記述の組合せを選ぶ形式です。「120 2 〔V〕 50〔Hz〕」 の組合せが正答です。
出典:2026年(令和8年)3月期 第三級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-6(公益財団法人日本無線協会 公表)
スポンサーリンク

