目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETP(等時点)を計算することとした。離陸後ETPとなる経過時間に最も近いもの…
空中航法 第5問
目的空港の天候が悪化する可能性があるため、ETP(等時点)を計算することとした。離陸後ETPとなる経過時間に最も近いものはどれか。ただし、TC120°、目的空港までの距離210nm、TAS120kt、風090°/20ktとし、上昇降下は考慮しない。
- (1)53分
- (2)1時間03分
- (3)1時間11分
- (4)1時間16分
正答 (3)
正答は (3) です。
選択肢(3)「1時間11分」が正答として示されています。
出典:令和2年3月期 航空従事者学科試験 定期運送用操縦士(回転翼) 空中航法 問5(国土交通省 公表)出典元ページ
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