外用局所に適用する剤形の特徴に関する記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。 a 適用部位を水から遮断したい場合に…

人体の働きと医薬品 第35問

外用局所に適用する剤形の特徴に関する記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。 a 適用部位を水から遮断したい場合には、クリーム剤を用いることが多い。 b 患部が乾燥していたり患部を水で洗い流したい場合等には軟膏剤を用いることが多い。 c 外用液剤は、軟膏剤やクリーム剤に比べて、患部が乾きやすい。 d スプレー剤は広範囲に適用する場合に適している。

正答 (4)
正答は (4) です。 正答として示されているのは 「a 誤 b 誤 c 正 d 正」 です。

登録販売者試験 令和3年度(愛媛県 公表問題)

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