次の1~5で示される医薬品成分のうち、外国において、ライ症候群の発症との関連性が示唆されているため、一般用医薬品の添付文…
医薬品の適正使用と安全対策 第106問
次の1~5で示される医薬品成分のうち、外国において、ライ症候群の発症との関連性が示唆されているため、一般用医薬品の添付文書の「次の人は使用(服用)しないこと」の項目に、「15歳未満の小児」と記載することとされているものはどれか。
- (1)アスピリンアルミニウム
- (2)チペピジンヒベンズ酸塩
- (3)センノシド
- (4)ジフェニドール塩酸塩
- (5)デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物
正答 (1)
正答は (1) です。
選択肢(1)「アスピリンアルミニウム」が正答として示されています。
登録販売者試験 令和6年度(北海道 公表問題)
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