指定濫用防止医薬品に関する次の記述の正誤について、正しい組合せはどれか。 a 一般用医薬品が、指定濫用防止医薬品に指定さ…

薬事に関する法規と制度 第9問

指定濫用防止医薬品に関する次の記述の正誤について、正しい組合せはどれか。 a 一般用医薬品が、指定濫用防止医薬品に指定されることはない。 b 店舗販売業者は、指定濫用防止医薬品を販売し、又は授与する場合においては、販売又は授与の方法に関する手順等を記載した指定濫用防止医薬品販売等手順書を作成しなければならない。 c ジフェンヒドラミン塩酸塩を有効成分として含有する軟膏剤(外用剤)は、指定濫用防止医薬品である。 d カフェイン及びエフェドリンは、どちらも指定濫用防止医薬品の指定成分である。

正答 (4)
正答は (4) です。 記述の組合せを選ぶ形式です。「a 誤 b 正 c 誤 d 誤」 の組合せが正答です。

登録販売者試験 令和8年度(群馬県 公表問題)

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