捜索救難の措置基準「警戒の段階」として取り扱う対象(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から…

航空通信 第6問

捜索救難の措置基準「警戒の段階」として取り扱う対象(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。(a)第1段通信捜索開始後30分を経ても当該航空機の情報が明らかでない場合(b)航空機の航行性能が悪化したが、不時着のおそれがある程でない旨の連絡があった場合(c)拡大通信捜索で当該航空機の情報が明らかでない場合(d)航空機が着陸許可を受けた後、予定時刻から5分以内に着陸せず当該航空機と連絡が取れなかった場合

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「3」が正答として示されています。

出典:令和2年7月期 航空従事者学科試験 運航管理者 航空通信 問6(国土交通省 公表)

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