次の記述は、サーミスタについて述べたものである。 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。サーミスタは…

無線工学 無線工学 A-6

次の記述は、サーミスタについて述べたものである。 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。サーミスタは、マンガン、ニッケル、コバルト、チタン酸バリウムなどの酸化物を混合して焼結したもので、温度が変化すると A が変化し、その変化率は金属に比べて非常に B 。この性質を利用して C センサや回路の温度特性の補償素子などに用いられている。A B C

正答 (5)
正答は (5) です。 記述の組合せを選ぶ形式です。「抵抗値 大きい 温度」 の組合せが正答です。

出典:2025年(令和7年)11月期 第一級アマチュア無線技士 無線工学 A-6(公益財団法人日本無線協会 公表)

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