アマチュア局を運用する場合において、電波法の規定により、無線設備の設置場所は、遭難通信を行う場合を除き、次のどの業務書類…

法規 問11

アマチュア局を運用する場合において、電波法の規定により、無線設備の設置場所は、遭難通信を行う場合を除き、次のどの業務書類に記載又は記録されたところによらなければならないか。

正答 (4)
正答は (4) です。 選択肢(4)「免許記録」が正答として示されています。

出典:第三級アマチュア無線技士 試験問題例題(法規 No.2)(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「法規」のほかの問題

  1. 試験問題例題 No.1 問11モールス無線通信における手送による欧文の送信中において、誤った送信をしたことを知ったとき
  2. 試験問題例題 No.1 問16QVXMZBE8 をモールス符号で表したものは、次のどれか。
  3. 試験問題例題 No.3 問5無線局の免許人が、非常通信を行ったとき、電波法の規定によりとらなければならない措置は、次
  4. 試験問題例題 No.3 問10アマチュア局は、モールス無線通信において、長時間継続して通報を送信するときは、何分ごとを
  5. 試験問題例題 No.3 問15EBINA4 をモールス符号で表したものは、次のどれか。
  6. 試験問題例題 No.1 問4無線従事者が免許証を失ったため再交付を受けた後、失った免許 証を発見したときにとらなけれ

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク