商標法におけるマドリッド協定の議定書に基づく特例に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

商標 【商標】2

商標法におけるマドリッド協定の議定書に基づく特例に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (1)
正答は (1) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「特許庁長官は、国際商標登録出願があったときは、出願公開をしなければならないが、願書に記載した商標について、これを商標公報に掲載することが公の秩序又は善良の風俗を害するおそれがあると特許庁長官が認めるときは、当該商標は掲載されない。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2020年(令和2年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【商標】2(特許庁 公表)

スポンサーリンク
この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

問題文・解答の修正依頼