著作権法に関し、次のうち、最も不適切なものは、どれか。…

著作権法・不正競争防止法 【著作権法・不正競争防止法】2

著作権法に関し、次のうち、最も不適切なものは、どれか。

正答 (1)
正答は (1) です。 この設問は「適切でないもの」を選ぶ形式です。つまり 「法人の発意に基づきその法人の業務に従事する者が職務上作成する著作物で、その法人の名義の下に公表するものについて、その著作者を当該作成者とすることを定めた契約、勤務規則その他の定めの条項は、無効とされる。」に誤りが含まれており、残りの選択肢は適切な記述として扱われています。

出典:2020年(令和2年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【著作権法・不正競争防止法】2(特許庁 公表)

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