特許法若しくは実用新案法に規定する訴訟又は特許料に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】11

特許法若しくは実用新案法に規定する訴訟又は特許料に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「通常実施権者が、特許権者の了解を得て特許料を納付した場合、特許権者に対して、費用のすべてについて償還を請求することができる。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2021年(令和3年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】11(特許庁 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「特許・実用新案」のほかの問題

  1. 2020年(令和2年度) 【特許・実用新案】10特許異議の申立てに関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
  2. 2022年(令和4年度) 【特許・実用新案】6特許出願の分割及び変更並びに実用新案登録に基づく特許出願に関し、次の(イ)~(ホ)のうち
  3. 2023年(令和5年度) 【特許・実用新案】2特許権についての実施権等に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
  4. 2023年(令和5年度) 【特許・実用新案】18特許法に規定する願書に添付した明細書、特許請求の範囲、図面又は要約書の補正に関し、次の(
  5. 2024年(令和6年度) 【特許・実用新案】14特許法第29 条の2(いわゆる拡大された範囲の先願)及び第39 条(先願)に関し、次のう
  6. 2025年(令和7年度) 【特許・実用新案】10特許法第93 条に定める裁定(いわゆる公共の利益のための通常実施権の設定の裁定)に関する

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク