特許無効審判又は特許無効審判における訂正の請求に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】19

特許無効審判又は特許無効審判における訂正の請求に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (5)
正答は (5) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「特許権者は、願書に添付した明細書、特許請求の範囲又は図面の訂正を請求することができる期間内であれば、訂正の請求書に添付した訂正した明細書、特許請求の範囲又は図面について補正をすることができる。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2021年(令和3年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】19(特許庁 公表)

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