特許法に規定する審判に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】20

特許法に規定する審判に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「特許無効審判において参加の申請があったときは、その決定は、当該特許無効審判の3人又は5人の審判官の合議体が行う。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2021年(令和3年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】20(特許庁 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「特許・実用新案」のほかの問題

  1. 2020年(令和2年度) 【特許・実用新案】19特許法に規定する実施権等に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、正しいものは、いくつあるか。
  2. 2022年(令和4年度) 【特許・実用新案】15特許出願に関する優先権に関し、次のうち、正しいものは、どれか。
  3. 2023年(令和5年度) 【特許・実用新案】11特許無効審判及び延長登録無効審判に関し、次の(イ)~(ホ)のうち、誤っているものは、いく
  4. 2024年(令和6年度) 【特許・実用新案】7特許権又は実施権等に関し、次のうち、誤っているものは、どれか。
  5. 2025年(令和7年度) 【特許・実用新案】3特許法第29 条の2(いわゆる拡大された範囲の先願)及び同法第39 条(先願)に関し、次
  6. 2025年(令和7年度) 【特許・実用新案】20特許法又は実用新案法に規定する特許権又は実施権等に関し、次のうち、正しいものはいくつある

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク