特許法に規定する拒絶査定不服審判又は同法第162 条に規定する審査(いわゆる前置審査)に関し、誤っているものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】1

特許法に規定する拒絶査定不服審判又は同法第162 条に規定する審査(いわゆる前置審査)に関し、誤っているものは、どれか。

正答 (5)
正答は (5) です。 この設問は「適切でないもの」を選ぶ形式です。つまり 「拒絶査定不服審判において、当該審判の請求人の申立て又は職権により、審判長の判断で、口頭審理期日に審判廷に出頭することなく、ウェブ会議システムを利用して当該期日における手続を行うことはできない。」に誤りが含まれており、残りの選択肢は適切な記述として扱われています。

出典:2024年(令和6年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】1(特許庁 公表)

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