訂正審判に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】6

訂正審判に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (2)
正答は (2) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「願書に添付した明細書の誤記の訂正のみを目的として、請求項ごとに訂正審判を請求しようとする場合に、明細書の訂正が複数の請求項に係る発明と関係するときは、当該関係する請求項の全てについて請求をしなければならない。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2024年(令和6年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】6(特許庁 公表)

スポンサーリンク
この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

問題文・解答の修正依頼