次の(イ)~(ホ)に示す特許法の規定のうち、拒絶査定不服審判又は特許法第162 条に規定する審査(いわゆる前置審査)にお…
特許・実用新案 【特許・実用新案】18
次の(イ)~(ホ)に示す特許法の規定のうち、拒絶査定不服審判又は特許法第162 条に規定する審査(いわゆる前置審査)において、準用又は適用されている規定は、いくつあるか。(イ) 審査官の除斥に関する規定(特許法第48 条)(ロ) 特許査定に関する規定(特許法第51 条)(ハ) 参加に関する規定(特許法第148 条)(ニ) 答弁書の提出に関する規定(特許法第134 条第1項)(ホ) 補正の却下に関する規定(特許法第53 条)
- (1)1つ
- (2)2つ
- (3)3つ
- (4)4つ
- (5)5つ
正答 (3)
正答は (3) です。
選択肢(3)「3つ」が正答として示されています。
出典:2024年(令和6年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】18(特許庁 公表)
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