実用新案登録無効審判に関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】19

実用新案登録無効審判に関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (4)
正答は (4) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「審判長は、実用新案登録無効審判が特許庁に係属している場合において、請求項の削除を目的とする実用新案登録請求の範囲の訂正があったときは、その副本を請求人に送達しなければならない。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2024年(令和6年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】19(特許庁 公表)

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