特許異議の申立てに関し、次のうち、正しいものは、どれか。…

特許・実用新案 【特許・実用新案】13

特許異議の申立てに関し、次のうち、正しいものは、どれか。

正答 (3)
正答は (3) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「特許異議の申立てについての審理においては、特許異議の申立てがされていない請求項については、審理することができない。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2025年(令和7年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【特許・実用新案】13(特許庁 公表)

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