マドリッド協定の議定書に基づく特例等に関し、次のうち、正しいものはどれか。…

商標 【商標】10

マドリッド協定の議定書に基づく特例等に関し、次のうち、正しいものはどれか。

正答 (5)
正答は (5) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「審査官は、国際商標登録出願について、商標法第68 条の2第5項に規定する国際事務局から同法第68 条の9第1項に規定する国際登録簿に登録された事項についての更正の通報で経済産業省令で定めるものが行われていない場合において、日本国を指定する領域指定の通報が行われた日から1年6月の期間内に拒絶の理由を発見しないときは、商標登録をすべき旨の査定をしなければならない。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2025年(令和7年度) 弁理士試験 短答式筆記試験 【商標】10(特許庁 公表)

スポンサーリンク
この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

問題文・解答の修正依頼