使用を廃止したボイラー(移動式ボイラー及び小型ボイラーを除く。)を再び設置する場合の手続きの順序として、法令の内容と一致…
関係法令 第31問
使用を廃止したボイラー(移動式ボイラー及び小型ボイラーを除く。)を再び設置する場合の手続きの順序として、法令の内容と一致するものは次のうちどれか。ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。
- (1)設置届→使用検査→落成検査
- (2)設置届→使用検査→性能検査
- (3)使用検査→構造検査→設置届
- (4)使用検査→設置届→落成検査
- (5)溶接検査→構造検査→落成検査
正答 (4)
正答は (4) です。
正答として示されているのは 「使用検査→設置届→落成検査」 です。
※ 詳しい解説は準備中です。
二級ボイラー技士 2023年上半期実施分(2023年10月掲載/公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題)

