揚貨装置運転士

揚貨装置運転士の過去問

全238問(6回分)を、無料・登録不要で解けます。 解答するとその場で正誤と理由を表示します。書き下ろしの解説は238問に用意しています。

最終更新日

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年度別に解く1回分を通しで

公表された回ごとに解きます。1回分を通して解けば、本番の分量と時間配分が掴めます。

2025年下半期(2026年4月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2025年上半期(2025年10月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2024年下半期(2025年4月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2024年上半期(2024年10月公表)
全40問  回答済み 0問 正解 0問
2023年下半期(2024年4月公表)
全39問  回答済み 0問 正解 0問
2023年上半期(2023年10月公表)
全39問  回答済み 0問 正解 0問

分野別に解く年度をまたいで

掲載回を横断して、特定の分野だけを集めて解きます。苦手な科目を潰す用途です。

揚貨装置に関する知識
6回分から全60問  回答済み 0問 正解 0問
関係法令
6回分から全60問  回答済み 0問 正解 0問
原動機及び電気に関する知識
6回分から全60問  回答済み 0問 正解 0問
揚貨装置の運転のために必要な力学に関する知識
6回分から全58問  回答済み 0問 正解 0問

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揚貨装置運転士とは

揚貨装置運転士は、船に備え付けられたデリックやクレーン(揚貨装置)を運転するための国家資格です。制限荷重が5トン以上の揚貨装置の運転は、この免許を受けた者でなければ行えません。

港湾での荷役作業に欠かせない資格で、学科試験のほかに実技試験があります。クレーンの免許と科目が重なる部分があり、一方を持っていると科目の免除を受けられる場合があります。

実施機関
公益財団法人 安全衛生技術試験協会
試験の形式
五肢択一のマークシート。学科は4科目40問(各科目10問)
合格基準
科目ごとの得点が40%以上、かつ合計が60%以上

出題科目と収録数

科目収録数
揚貨装置に関する知識60問
関係法令60問
原動機及び電気に関する知識60問
揚貨装置の運転のために必要な力学に関する知識58問
合計238問

この過去問集について

公益財団法人 安全衛生技術試験協会が公表した試験問題から、6回分・238問を収録しています。全問に書き下ろしの解説が付いています。問題文・選択肢・正答は実施機関の公表によるもので、解説は過去問NAVIが書いたものです。

収録数
238問(6回分)
書き下ろしの解説
238問
出典
公益財団法人 安全衛生技術試験協会の公表ページ
収録している回問題数解説
2025年下半期(2026年4月公表)40問40問
2025年上半期(2025年10月公表)40問40問
2024年下半期(2025年4月公表)40問40問
2024年上半期(2024年10月公表)40問40問
2023年下半期(2024年4月公表)39問39問
2023年上半期(2023年10月公表)39問39問

当サイトは、公益財団法人 安全衛生技術試験協会とは関係のない民間事業者(ロビンプランニング合同会社)が運営しています。同協会が公表した試験問題を、出典を明記したうえで当サイトの責任で掲載しており、解説は当サイトが独自に作成したものです。当サイトに掲載している問題・正答・解説について、同協会へお問い合わせいただくことはできません。ご質問やお気づきの点は、当サイトのお問い合わせ窓口へお寄せください。

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