2022年4月4日、東京証券取引所は従来の市場区分から新たな3つの市場区分に再編され、上場会社が多い順に「( ㋐ )・グ…
第1問(語句の選択) (13)
2022年4月4日、東京証券取引所は従来の市場区分から新たな3つの市場区分に再編され、上場会社が多い順に「( ㋐ )・グロース市場」となっている。新たな市場区分では、各々のコンセプトに応じて、企業の継続性・収益性やコーポレート・ガバナンスなどに係るさまざまな上場基準が設けられており、例えば、プライム市場の新規上場基準では、株主数基準は( ㋑ )人以上、( ㋒ )は100億円以上とされている。
- (1)㋐スタンダード市場・プライム市場 ㋑1,000 ㋒流通株式時価総額
- (2)㋐スタンダード市場・プライム市場 ㋑800 ㋒純資産の額
- (3)㋐プライム市場・スタンダード市場 ㋑1,000 ㋒純資産の額
- (4)㋐プライム市場・スタンダード市場 ㋑800 ㋒流通株式時価総額
正答 (4)
正答は (4) です。
正答として示されているのは 「㋐プライム市場・スタンダード市場 ㋑800 ㋒流通株式時価総額」 です。
出典:一般社団法人金融財政事情研究会 金融窓口サービス技能検定 1級学科試験 2022年9月 (13)出典元ページ
最終更新日
「第1問(語句の選択)」のほかの問題
- 2019年1月 (13)債券のデュレーションは、債券投資の平均( ㋐ )期間を示す以外に、金利の変化により債券価
- 2019年9月 (13)債券のデュレーションは、債券投資における元本の平均回収期間を示すほか、( ㋐ )の変動に
- 2020年9月 (13)債券のデュレーションは、債券の平均回収期間を示す以外に、( ㋐ )の変動により債券価格が
- 2021年9月 (13)日経平均株価は、東京証券取引所市場第一部上場銘柄から選ばれた225銘柄の( ㋐ )合計を
- 2023年9月 (13)各ポートフォリオの過去3年間の運用パフォーマンスが下記の場合、無リスク資産の利子率を1%
- 2024年9月 (13)シャープ・レシオとは、投資信託の運用成績を測定する指標の1つであり、この数値が( ㋐ )
スポンサーリンク

